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民主党 主な新役員の会見要旨 樽床国対委員長(毎日新聞)

 −−郵政法案は今国会で必ず通すのか。国会会期の延長は考えているか。

 樽床伸二国対委員長 すべてが連立方程式。絡まり合っている。会期延長も、郵政も労働者派遣法案の問題も。ただ、(2法案には)全力をあげることを党首間で約束しているのでその思いはしっかり受け止めていかなければいけない。

 −−9月の代表選にはもう一度出るか。

 樽床氏 「ノーサイド」という新首相の申し入れをその通りだと理解し、国対委員長就任を引き受けた。代表選に出馬した思いはずっと持ち続けていきたい。

 −−参院側には会期延長で参院選がずれることに慎重論もある。

 樽床氏 当事者の意見を無視して話を進めることはあり得ない。連立の皆さんの意見を聞かないこともあり得ず、非常に悩ましい。

 −−与党側の都合で国会の予定が遅れた。代償として法案をあきらめることは。

 樽床氏 (野党と)理解し合うことが必要。代償を払うべき物は払わなければいけない。鳩山(前)首相も大きな代償を払った。

 −−優先順位は。

 樽床氏 国民の生活に悪影響を及ぼさないような法案が一番だが、党内的には党内の一致結束、与党の一致結束を挙げる。

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<EV>充電なしに1003キロ 世界最長記録ギネス申請へ(毎日新聞)

 自動車愛好家でつくる市民団体「日本EVクラブ」(東京)は23日、途中で充電せずに電気自動車で1003.184キロを走ることに成功した。無充電の走行距離の世界記録は現在、同クラブが持つ555.6キロで、ギネスブックへの登録を申請する。記録への挑戦は、茨城県下妻市のオートレース選手養成所の楕円(だえん)形コース(1周689メートル)で実施。車両はダイハツ工業の軽自動車「ミラ」を改造。三洋電機製のリチウムイオン電池8320本(360キログラム)を搭載した。同クラブは昨年11月に東京から大阪まで公道555.6キロを完走してギネスに認定されている。今回も同じ車両だが、公道ではないため加速や減速をせずに済むことから距離を伸ばした。

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「大敗しかねない」民主に不安…北教組初公判(読売新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員陣営と北海道教職員組合(北教組)をめぐる政治資金規正法違反事件で、小林氏陣営幹部が18日の札幌地裁での初公判で起訴事実を全面的に認めたことを受け、党内では夏の参院選への影響を懸念する声が一段と強まった。

 夏に改選を迎える参院議員は、鳩山首相や小沢幹事長の「政治とカネ」問題への批判も念頭に、「不祥事にけじめをつけない姿勢が党の体質のように受け止められている。厳しい対応を取らなければ、参院選は大敗しかねない」と不安を語った。

 ただ、高嶋良充参院幹事長は18日の記者会見で、「公判で新事実があれば(影響が)あるが、今までの報道内容以上は出ていない」と述べ、参院選への影響は限定的だとの考えを強調した。

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マニフェストの記載項目、13日にも「たたき台」−民主党企画委(医療介護CBニュース)

 民主党の「マニフェスト企画委員会」は5月10日に会合を開き、参院選マニフェストの医療介護分野を担当する国民生活研究会(中野寛成会長)など3つの研究会や政治改革推進本部、外交安保作業チームから報告を受けた。今後、同委員会の委員長と主査が報告を基にマニフェストに記載する項目を取りまとめて「たたき台」を作成し、13日にも開かれる次回会合では、それを基に本格的な議論を始める予定だ。

 会合後、主査の細野豪志副幹事長は記者団に対し、「きょうは一つの節目の委員会だった」とした上で、「3つの研究会からかなり詳細な報告を受けた。それぞれの研究会には非常に多くの議員からの提案があり、会合には多くの議員が参加して意見を述べていたので、非常に充実した中身の報告を頂いた」と述べた。

 今後の予定については、同委員会委員長の仙谷由人国家戦略担当相、高嶋良充筆頭副幹事長、主査の細野副幹事長、古川元久内閣府副大臣の4人でマニフェストに記載する項目を取りまとめ、たたき台を作ると説明。「マニフェストは大体10ページ前後のもの。その中に入れることができる情報量は極めて限られる。その中でどういう項目を記載するのかのたたき台」とした。
 また、財政的な制約をしっかりと勘案してマニフェストの中身を決めていく考えを示した上で、「さまざまな制約がある中で、どういう項目を記載していくのかはまさにこれからの議論。項目の集約なり、ある程度の絞り込みが企画委員会の大きな役割になる」と述べた。

 同委員会は、集中的な議論を経て素案をまとめ、20日をめどに開かれる政権公約会議に提案する予定だ。


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生活保護受給者の向精神薬処方で緊急調査(医療介護CBニュース)

 大阪市の生活保護受給者にうつ病などの病気を装わせ、向精神薬を大量に入手させて転売したとされる事件で、長妻昭厚生労働相は4月27日の閣議後の記者会見で、ほかの地域で類似したケースが無いかを把握するため緊急調査を実施する方針を示した。同一月内に複数の医療機関を受診した結果、向精神薬が過剰に処方されているケースがないか点検するよう、同日付で各都道府県などに通知し、5月末までに報告するよう要請。また、不適切な受療行動があれば、その後の改善状況を7月末までに報告するよう求めている。

 調査は、生活保護の医療扶助を受けている人のうち、精神科に通院している約4万人を対象に実施。各自治体の福祉事務所が対象者の今年1月分のレセプト(診療報酬明細書など)を抽出し、同一月に複数の医療機関で向精神薬が処方・調剤されていないかを点検する。処方・調剤されている場合は、主治医の訪問などで内容の適否を審査し、不適切な受療行動が確認されれば、被保護者に対する指導などを行う。


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首相動静(4月17日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時18分、公邸発。
 午前8時30分、東京・内藤町の新宿御苑着。同31分から同59分まで、地元の後援会関係者らと記念撮影。同9時、幸夫人と共に「桜を見る会」に出席。同10時21分、同所発。同34分、公邸着。
 午前11時11分から同35分まで、石井一民主党選対委員長。
 午後は来客なく、公邸で書類整理などして過ごす。
 午後5時29分、公邸発。同59分、東京・奥沢の美容室「peace」着。散髪。
 午後7時15分、同所発。同41分、東京・虎ノ門のホテルオークラ着。買い物。同45分、同所発。同52分、公邸着。
 18日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

山崎宇宙飛行士 ISSとお別れ シャトル、地球帰還へ(毎日新聞)
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「5月末決着、変えるつもりない」 首相、普天間問題で(産経新聞)

共同通信職員を傷害容疑で逮捕 駅員に暴行(産経新聞)

 終電をめぐり口論になった駅員に軽傷を負わせたとして、警視庁戸塚署は20日、傷害の疑いで共同通信社スポーツ特信部次長、山川恒平容疑者(48)=東京都小平市平仲町=を現行犯逮捕した。同署によると、山川容疑者は「駅員にけがはさせていない」と容疑を否認している。

 同署の調べでは、山川容疑者は同日午前1時ごろ、新宿区の西武新宿線高田馬場駅の改札内で、終電が出た後だったことに腹をたて、40歳代の男性駅員の帽子を取ろうとした際に額に手をぶつけ、軽傷を負わせた疑いが持たれている。

 同署によると、山川容疑者は帰宅途中で酒を飲んでいたという。駅の利用客の知らせを受けて駆けつけた同署員が山川容疑者を取り押さえた。

 共同通信社の伊藤修一編集局長は「大変遺憾。事実関係を調べた上で厳正に対処する」とコメントした。

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学生監禁致傷公判 元巡査 罪状認める 神戸地裁(産経新聞)

 男子短大生を監禁して暴行を加えたとして、監禁致傷罪に問われた兵庫県警芦屋署地域課元巡査、富岡龍也被告(21)=懲戒免職=ら3人に対する第2回公判が16日、神戸地裁(小川弘持裁判官)で開かれた。富岡被告は「間違いありません」と述べ、起訴内容を認めた。初公判では認否を留保していた。

 共犯の無職、中村昂(21)と同、大森さゆり(21)両被告は、起訴内容の一部を否認した。↓ 起訴状によると、富岡被告らは、男子学生が以前、大森被告を傷つける発言をしたなどとして昨年12月、中村被告の部屋で監禁し、殴るけるなどの暴行を加え約2週間のけがをさせたとしている。

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日中戦争めぐり首相「やられた方は覚えている」 (産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は5日午前、首相官邸で、日中ジャーナリスト交流会議の中国側代表団の表敬訪問を受けた。同席した日本側座長の田原総一朗氏によると、日中戦争について意見交換した際、首相は「やった側は忘れ、やられた方は覚えている。心しないといけない」と語ったという。首相は日中両国の関係強化についても意欲を示した。

 同会議は両国のジャーナリストが自由な議論を通じて理解を深めるため平成19年に発足し、中国側代表団は福田康夫首相(当時)とも会見している。

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